【7,000円以上お得!10点限定キャンペーン】栃木レザー製がまぐちヌメ革リュックサック「ruotare」M(納期約1ヶ月)

【あなただけのリュックをカスタマイズ!10点限定キャンペーン】

シンプルな革リュックに、お好きなオプションをつけてあなただけのリュックを作ってみませんか?

2ヶ月近く続いた活動自粛が、少しずつ解除の方向に向かっています。
油断はまだまだ禁物ですが、少しずつ『行きたいところに行ける未来』が見えてきたように感じます。

この嬉しい機会に、KALEIDOSCOPE では
「大手を振って歩けるように…」の願いを込めて
がまぐちリュックキャンペーンを実施します!


【デザイン色々!選べるワクワク!】
今回のキャンペーンは、な、なんと!「あなただけのオリジナルリュックをカスタマイズ」できます。

まずは『カラー』
「ビターブラウン」「キャメル」からお好きな方をお選びください。

次に『オプション』です。

基本形は、ごくシンプルな革リュックですが…






以下の4つからお好きなオプションを2つまで追加可能です。

,まぐち止めベルト(裏マグネット付き)





⇔体ポケット(イカリ付き)





真鍮底鋲(4つ)




て皀櫂吋奪函淵轡鵐哀襦



上の4つのオプションからお好きなものを「2つまで」お選び頂けます。

例えば、カラー・キャメルで、オプション,鉢△鬚弔韻疹豺腓



カラー・ビターブラウンで、オプション△鬚弔韻疹豺腓



という感じです。

通常のオーダーなら、2つで7,000円以上のオプション価格となる組み合わせもあります。

つまり、7,000円以上お値引きと同じ!

この機会を見逃さないでください!



【さらに!あなただけのリュックにしたいから】

ご希望の方にはお名入れも無料サービスいたします。



【オーダー方法】

.ートに入れる際に、ビターブラウン、キャメル、どちらかのお色をお選びください。
お名入れご希望の方は、お名入れの綴りを記入する欄がありますので、そちらにご記入ください。

△幹望のオプションは、ご注文の際に配送設定の入力欄から番号でお申し付けください。

※どの組み合わせでも可能ですが、オプションはお二つまでとさせていただきます。


3つ以上オプションをつけたい、背面直入れファスナーや、背面ポケット等、他のオプションも付けたい方
有料となりますが追加可能です。
ご注文の際に備考欄より内容をお知らせくださいませ。
ご相談の上、別途お支払いページを作成、ご案内させていただきます。



赤字覚悟の企画なので、限定10点と限らせていただきます。

オプションが決められない方は後からご連絡頂いても大丈夫です!
まずはこのチャンスをお見逃しなく!



サイズ等詳細は以下の説明をご覧ください。

【『映え』と『楽チン』両方叶えます】

「リュックは楽チンだけど、子供っぽくなったり、ラフな雰囲気になりがち…」
「せっかくの旅行やお出かけなんだから、リュック姿でもお洒落に見えたらいいのに…」

そんな貴方にこそ、選んでほしい。
一緒にいろんな場所に行って、一緒に美しく歳を重ねてほしい。

このリュックはそんな想いで作りました。

『日本製本ヌメ革』の魅力が味わえる、がまぐち式の革リュック

「姫路レザー」と「栃木レザー」二つの上質な国産レザーを使用したリュックサックです。

A4判書類、本、お財布、スマートフォン、ペットボトル等を入れられる、普段使いに最適な大きさ。
肩紐の長さは10段調整で、服装に合わせてタイトに背負ったり、低めの位置でゆったり背負ったりと変化が楽しめます。

【たくさん使って欲しいから、使いやすさにこだわりました】
◇寸法、ショルダー紐の長さを見直し、基本的な収納力は確保しつつ、小柄な女性にも似合うサイズ感に仕上げました。

※ライフスタイルマガジン『Sheage』に特集掲載されました。
掲載ページはこちら


□サイズ:がま口口金から底までの高さ30、口金幅24、マチ幅11、最大幅29僉仝紐45〜72僉10段調整:長さ変更も承ります)
□素材:胴体部分:素上げヌメ革、底部分:オイルヌメ革(栃木レザーの証である赤い製品タグをおつけします)
金具:バックル・カシメ/真鍮無垢材 口金・マグネット/亜鉛合金
□カラー:ビターブラウン、キャメルからお選びください
□重量:約700g(本革リュックとしては軽いです)

【本革製品を選ぶ際、知っていただきたいこと】
皆さんは、「本革」と一口に言っても、その性質や価格には大きな違いがあることをご存知でしょうか。

実際、「本革製品」と表示がされていても、その価格は実に様々です。
価格の差はデザインや製作工程にもよりますが、「革の材料費」というところで比較しても、同じ本革で10倍以上もの差が生じることも珍しくありません。
なぜそれほど違いが出るのか。その理由を以下に記します。

革には大きく分けて二つの製法があります。「クロム鞣し」と、「植物タンニン鞣し」です。

現在、市場で流通している革は、化学成分を用いて鞣されたクロム鞣しが主流です。
クロム鞣し革は、表面が均一に仕上がり、柔軟性があり、熱に強いという長所があります。
また、短時間で大量に仕上るためコストも安いのですが、そうした長所の反面、本革を使う醍醐味である「経年変化」が出にくい革でもあります。
経年の傷や汚れは、変化せずそのまま傷汚れとして残り、「劣化」として目に映ります。

言い換えれば【クロム鞣しの革は安定した素材で大量生産に向く素材であり、仕上げられた時が一番美しい革】と言えると思います。

一方、植物の渋を用いて鞣された革は『ヌメ革』と呼ばれています。
ヌメ革は古来からの製法です。原皮の風合いを留めた仕上がりで、生来の傷や血筋痕の影響が出やすく、部位によって柔らかさも異なります。
長い時間をかけて仕上げるためコストも高く、安定した素材とは言い難いですが、経年による艶の変化や、色合いの深みを増していく様子など「経年変化」が堪能できる革です。

【ヌメ革は手にしたときが完璧なのではなく、長い時間をかけて愛着が増していく革】と言えると思います。
『せっかく革製品を持つのだから、長く使うことでその変化を味わえる革を選んでほしい』
そうした考えから、KALEIDOSCOPEの作品は「ヌメ革」に焦点を絞って製作しています。

【はじめは素肌のさらりとした風合いですが、お使い頂くうちに摩擦で磨かれ、艶が生まれます】
日ごと変化する様子が楽しめます。
※仮にシミが出来ても、エイジングの過程と考え、使い込むことで深い艶に成長します。

【無傷の革製品を求める方は、ご購入をお控えください】
天然の革を素上げの状態で仕上げていますので、生来の傷跡やムラなどがありますが、あえて傷も含めた状態で裁断しています。多少の小傷はご了承ください。
「傷」と捉えれば気になるところですが、これもこの革が生きていた証です。
唯一のものとして傷やムラを楽しめるのも、本ヌメ革ならではだと思います。

【金具へのこだわり】
口金、差し込み錠以外の金具は全て真鍮の無垢材を使用しています。
真鍮は欧米では「幸運を呼ぶ金属」とされており、お守りとしても使われていました。

【製作のこだわり】
*なるべく手作業で。
型紙製作から革の裁断に至るまで「自分で研いだ革包丁で極力手裁断で作る」ということにこだわっています。
カラー
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